非接触体温計開封の儀

製品情報

先日、Tokopediaで非接触体温計を購入しました。バリで探したのですが、値段がだいぶ高いので、得意のインドネシアンオンラインショップで探しまして、バリ島のお値段の3分の1以下で探せましたが、それが届きましたので開封していきたいと思います。

外箱はこんな感じ

メーカー名なのか、商品名なのかわかりませんが

AFK

って書いてありますね。

あ〇る ふぁ〇く かくべつ

って咄嗟に思い浮かべてしまいました・・・。
中国製なので、中国表記も見られます。

裏箱はこんな感じ

中国語なのでわかりません。

それでは中身を出してみます

本体と説明書

電池を入れる場所はあるのですが電池は入っていません。おそらく中国からの輸入ということで、電池は安全上抜いて送られているのだと思います。

本体は驚くほど軽くてかなり”ちゃちい”作りです。

説明書は表面は中国語、裏面は英語表記ですが、説明書を読むほどの難しい設定はありません。
電池を入れて銃を撃つ感じで人差し指にかかった部分を押すと「ぴっ」といって計測できます。

僕の体温36.3℃でした。ちなみに小デブさん(息子)36.8℃とちょっと高め、娘は36.5℃でした。
冷凍庫を測ったら「LO」が出たので、しっかり測れていそうです。

僕が購入したものは

こちら

リンク切れだったらごめんなさい。値段はRp300.000くらいです。

これから、バリの経済活動が再開されたら、必要になる方もいると思いますので、是非参考にしてみてください。

日本もお手頃価格で購入できるようですね。
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手に入れやすい温度計!しかもお手頃価格!(6,500円/個~税別)

ちなみに、これって、ペットに使うのに最適だと思いませんか??バリのペットショップにうちのにゃんずを連れていくと、肛門に普通の体温計をぶっさします。ちゃんと消毒はしているのでしょうが、衛生的にもどうかと思うし、にゃんもかわいそう。日本だったらやっぱりペットショップはこういう非接触タイプつかってるんでしょうかね。